「仮想通貨を始めてみたいけど、何から手をつければいいか分からない」「難しそうで自分には無理かも」——そう感じている方は多いはずです。
でも、仮想通貨を始めること自体は、銀行口座を開くのと大差ありません。 スマホがあれば、最短で当日中に口座を開設し、数百円から購入することができます。
この記事では、仮想通貨(暗号資産)を初めて購入するまでの流れを 5つのステップ に整理し、取引所の選び方から実際の買い方まで、すべてをこの1記事で解説します。「今日中に始める」ことを目標に、順を追って読み進めてみてください。
まずは「仮想通貨とは何か」「リスクはどのくらいか」「いくらあれば始められるか」という3点を把握しておきましょう。
この3点を理解した上で進めれば、後で「こんなはずじゃなかった」となる可能性を大きく減らせます。
仮想通貨とは、インターネット上でやり取りされるデジタルの資産です。円やドルのような国が発行する「法定通貨」とは異なり、特定の政府や銀行が管理するのではなく、ブロックチェーンと呼ばれる分散型の技術によって取引の記録が管理されています。
「ブロックチェーン」という言葉が難しく聞こえるかもしれませんが、要するに「世界中のコンピューターで取引記録を共有・管理する仕組み」です。一か所に管理を集中させないため、改ざんや不正がきわめて難しい構造になっています。
現在、世界には数千種類以上の仮想通貨が存在しますが、その中でも最も有名なのがビットコイン(BTC)です。2009年に誕生して以来、時価総額・知名度ともに仮想通貨の中でトップを維持しており、初心者が最初に購入する銘柄として最もポピュラーです。
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「投資」という点では株やFXと似ていますが、いくつか重要な違いがあります。始める前に把握しておきましょう。
| 比較項目 | 仮想通貨 | 株式 | FX |
|---|---|---|---|
| 取引時間 | 24時間365日 | 平日9〜15時(東証) | 平日24時間 |
| 価格変動 | 非常に大きい | 中程度 | 中〜大きい |
| 取引単位 | 数百円〜 | 数千円〜数十万円〜 | 1万通貨単位〜 |
| 税区分 | 雑所得(総合課税) | 申告分離課税 | 申告分離課税 |
| 管理主体 | 分散型(国家管理なし) | 企業・証券取引所 | 各国の中央銀行 |
仮想通貨で最も注意すべき点は価格変動の大きさです。1日で10〜20%以上動くことも珍しくなく、株式と比べると値動きが激しい資産です。一方で、少額から始められる手軽さと、24時間いつでも売買できる利便性は大きなメリットでもあります。
また、利益が出た場合の税金は「雑所得(総合課税)」として扱われ、給与所得などと合算して課税される点も株・FXとは異なります。年間利益が20万円を超えたら確定申告が必要になりますので、この点も頭に入れておきましょう。
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結論から言えば、500円〜1,000円程度あれば始められます。
ビットコインは現在、1BTC=数百万円〜1,000万円以上で取引されていますが、0.00001BTCのような小数点以下の単位でも購入できるため、少額投資が可能です。多くの国内取引所では、500円や1,000円といった金額を指定して購入する「金額指定注文」に対応しています。
ただし、「いくらから始められるか」と「いくら投資すべきか」は別の話です。仮想通貨は価格変動が大きいため、生活費や急な出費に充てる資金は絶対に使わず、「なくなっても生活に支障がない余裕資金」の範囲で始めることが鉄則です。
初心者には、まず1万円以内の少額でスタートし、取引の流れや相場の感覚をつかんでから、投資額を判断することをおすすめします。
仮想通貨を始めるプロセスは、大きく5つのステップに整理できます。この流れを最初に把握しておくと、迷わずに進められます。
各ステップの詳細を順番に解説していきます。
仮想通貨を購入するには、まず国内の仮想通貨取引所に口座を開設する必要があります。取引所とは、銀行口座や証券口座のように、仮想通貨を売買するためのプラットフォームです。
国内には金融庁に登録された取引所が複数ありますが、どこを選ぶかで手数料や使いやすさが変わってきます。
① セキュリティの信頼性
金融庁に登録された国内業者を選ぶことが大前提です。過去にハッキング被害を受けた取引所がある一方、コールドウォレット管理比率や二段階認証の充実度など、セキュリティ体制に力を入れている業者を選びましょう。
② 手数料の安さ
取引所の手数料には「取引手数料(売買ごとにかかる手数料)」「入出金手数料」「スプレッド(販売所の場合の売買差額)」の3種類があります。無料〜格安の取引所を選ぶことでコストを抑えられます。
③ 取扱銘柄の数
最初はビットコイン(BTC)だけを購入する場合でも、将来的に別の銘柄を購入したくなる可能性があります。対応銘柄が多い取引所を選んでおくと、後で口座を追加する手間が省けます。
④ アプリ・UIの使いやすさ
スマホアプリの操作性は、特に初心者にとって重要です。直感的に使えるアプリがあるかどうか、事前にレビューやスクリーンショットを確認しておきましょう。
⑤ サポート体制
困ったときにチャットやメールで質問できるサポート窓口があるかどうかも確認しておくと安心です。
数ある国内取引所の中から、初心者が使いやすく信頼性の高い3社を紹介します。
① コインチェック(Coincheck)— 使いやすさNo.1
アプリのダウンロード数が国内No.1を誇る、初心者定番の取引所です。シンプルで直感的なUIで、「まず仮想通貨の雰囲気を試してみたい」という方に向いています。積立購入やNFT購入など、仮想通貨以外のサービスも充実。ただし、販売所での取引が中心のため、取引コスト(スプレッド)は高めになる傾向があります。
② GMOコイン — 総合力No.1
インターネット大手GMOグループが運営する取引所で、信頼性と取扱銘柄の豊富さが強みです。販売所・取引所・積立・レンディング(貸し出し運用)など機能が充実しており、初心者から上級者まで長く使い続けられます。入出金手数料も無料で、コストを抑えて本格的に取引したい方に向いています。
③ BITPOINT(ビットポイント)— 手数料ゼロで始めたい方に
SBIグループ傘下の取引所で、現物取引手数料・日本円の入出金手数料がともに無料という費用面での分かりやすさが魅力です。アプリも使いやすく、ステーキング(保有するだけで報酬がもらえる仕組み)にも対応。「余計なコストをかけずにシンプルに始めたい」という方に特に向いています。
| 比較項目 | コインチェック | GMOコイン | BITPOINT |
|---|---|---|---|
| 取扱銘柄数 | 32種類 | 30種類 | 29種類 |
| 現物取引手数料 | 高め(スプレッド) | 格安〜無料 | 無料 |
| 入出金手数料 | 有料の場合あり | 無料 | 無料 |
| アプリ使いやすさ | ◎ | ○ | ○ |
| 積立機能 | ◎ | ◎ | △ |
| おすすめな人 | 初めての方・アプリ重視 | バランスを求める方 | コスト重視の方 |
国内取引所おすすめ比較
【2026年版】おすすめの国内暗号資産取引所まとめ|メリット・サービス比較・取扱銘柄数も
Binance(バイナンス)やBybit(バイビット)のような海外取引所は、取扱銘柄数が豊富で、レバレッジ取引など高度な機能が使えますが、初心者には国内取引所からスタートすることを強くおすすめします。
理由は3つです。第一に、国内取引所は金融庁の監督下にあり、万が一の際の対応や日本語のサポートが充実しています。第二に、海外取引所への送金には別途ウォレットの知識が必要で、初心者がいきなり挑戦するには手順が複雑です。第三に、海外取引所での利益は申告が曖昧になりやすく、税務リスクがあります。
まずは国内取引所で流れを習得してから、必要であれば海外取引所に拡張するのが賢明な順序です。
取引所が決まったら、次は口座開設です。銀行口座の開設と似たような流れで、スマホがあれば最短で当日中に完了します。
口座開設を始める前に、以下の3点を準備しておきましょう。
本人確認書類はスマホのカメラで撮影してアップロードするだけなので、手元にあれば問題ありません。なお、マイナンバーカードを持っている場合、NFC読み取り機能でより素早く本人確認が完了する取引所もあります。
① アプリをダウンロード・公式サイトから登録
取引所の公式アプリをダウンロードするか、公式サイトにアクセスして「新規登録」から手続きを開始します。このとき、検索結果に表示される「偽サイト」「フィッシングサイト」に注意してください。必ず公式サイトのURLであることを確認してから進んでください。
② メールアドレスとパスワードを登録
登録したメールアドレスに確認メールが届くので、URLをタップして認証します。
③ 基本情報を入力
氏名・住所・生年月日・電話番号など、個人情報を入力します。
④ 本人確認書類をアップロード
運転免許証やマイナンバーカードをスマホで撮影し、アップロードします。書類の文字がはっきり読める状態で撮影することが重要です。ピンぼけや欠け、光の反射があると再提出を求められることがあります。
⑤ 審査の完了・口座有効化
書類の審査は通常、数時間〜1営業日程度で完了します。審査通過後、登録したメールに完了通知が届きます。
⑥ 二段階認証の設定
口座が開設できたら、必ず二段階認証(2FA)を設定しましょう。 SMS認証か、Google Authenticatorなどの認証アプリを使う方法が一般的です。このステップを省略すると、不正ログインのリスクが高まります。
本人確認は法律で義務付けられており、省略することはできません。スムーズに進めるための注意点をまとめます。
審査が長引く場合(2営業日以上かかる場合)は、取引所のサポートに問い合わせると状況を確認してもらえます。
口座が開設できたら、次は日本円の入金です。入金方法は取引所によって異なりますが、主に「銀行振込」と「即時入金」の2種類があります。
① 銀行振込
自分の銀行口座から取引所が指定する口座に振り込む方法です。ネットバンキングやATMから手続きします。手数料は銀行側の振込手数料がかかる場合がありますが、GMOコインやBITPOINTなど多くの取引所は受取側(取引所側)の手数料は無料です。反映まで数時間〜翌営業日かかる場合があります。
② 即時入金(クイック入金)
提携銀行のネットバンキングを使って、ほぼリアルタイムで入金が反映される方法です。手数料は無料の取引所が多く、急いで購入したいときに便利です。ただし、対応している銀行に制限がある場合があります。
③ コンビニ入金
コンビニのATMやレジから入金できる方法で、銀行口座を持っていなくても利用できます。ただし、手数料がかかることが多いため、初心者には銀行振込か即時入金を推奨します。
| 入金方法 | 手数料 | 反映速度 | 手軽さ |
|---|---|---|---|
| 銀行振込 | 無料〜(銀行手数料は別途) | 数時間〜翌営業日 | △ |
| 即時入金 | 無料が多い | 数秒〜数分 | ◎ |
| コンビニ入金 | 有料が多い | 数十分 | ○ |
「とりあえずいくら入金すればいい?」という疑問には、まず1万円以内をおすすめします。
入金した日本円は、取引所の口座内に残り続けます。購入していない分は円のまま保有されるため、急いで全額購入する必要はありません。最初は1,000円〜5,000円程度で仮想通貨を購入する感触をつかみ、慣れてきたら追加入金して投資額を増やすというステップが、精神的な負担を抑えながら進める上で理にかなっています。
入金が完了したら、いよいよ仮想通貨を購入します。購入方法には「販売所」と「取引所」の2種類があり、それぞれ特徴が異なります。
販売所とは、取引所(運営会社)が提示した価格で仮想通貨を売買する仕組みです。価格が画面に表示されており、ボタン一つで購入できるため操作は非常に簡単です。ただし、提示価格には「スプレッド」と呼ばれる手数料が含まれており、市場価格より割高になりやすい点がデメリットです。
取引所とは、ユーザー同士が売買注文を出し合い、価格が一致したときに取引が成立する仕組みです(株式市場と同じ仕組み)。スプレッドが小さく取引コストを抑えられますが、注文板(オーダーブック)の見方など、やや慣れが必要です。
初心者にはまず販売所からスタートし、慣れてきたら取引所でのコストを意識した売買に移行するという流れをおすすめします。
仮想通貨の買い方・購入方法
【初心者向け】仮想通貨の買い方・購入方法をわかりやすく解説|取引所と販売所の違いも
仮想通貨には数千種類ありますが、初心者が最初に購入するならビットコイン(BTC)が最も無難な選択肢です。理由は主に3つです。
第一に、流動性が高いこと。ビットコインは世界で最も取引量が多く、いつでも売買しやすい環境が整っています。マイナーな銘柄だと売りたいときに買い手がつかないリスクがありますが、BTCはその心配がほぼありません。
第二に、情報量が豊富なこと。価格の動向、ニュース、専門家の分析など、あらゆる情報がBTCには集まっています。自分の持っている資産について学びやすい環境があることは、初心者にとって大きなメリットです。
第三に、国内全取引所で取り扱っていること。どの取引所で口座を開設しても必ず購入できる唯一の銘柄と言っても過言ではなく、取引所をまたいだ送金や両替もBTCを基軸に行うことが多いです。
慣れてきたら、イーサリアム(ETH)やソラナ(SOL)など他の主要アルトコインへの分散も検討してみましょう。
仮想通貨を始める際に初心者がやりがちな失敗が、急騰しているときに焦って一度に大金を投入してしまうことです。価格の頂点で買ってしまい、その後の下落に耐えられず損切りしてしまうパターンは非常に多いです。
これを避けるための有効な方法がドルコスト平均法です。一定の金額を定期的(例えば毎週5,000円や毎月1万円など)に購入し続けることで、価格が高いときは少なく、安いときは多く買えるため、取得コストが自然に平準化されます。
多くの国内取引所では「自動積立」機能が提供されており、設定しておけば自動的に定期購入が行われます。相場の動きに一喜一憂せず、コツコツ積み立てるスタイルは、長期投資において有効なアプローチです。
仮想通貨を購入したら、「そのまま放置してOKなのか」「どこかに移した方がいいのか」という疑問が生まれます。ここでは購入後に知っておくべき基本事項を整理します。
少額であれば、購入した仮想通貨をそのまま取引所の口座内に保管しておいて問題ありません。
取引所はオンラインウォレットを提供しており、そこに仮想通貨が保管されます。ただし、取引所がハッキング被害を受けた場合、保有資産が失われるリスクは理論上存在します。国内取引所は補償制度を設けている場合もありますが、自己防衛の観点から、保有額が大きくなってきたらハードウェアウォレット(LedgerやTrezorなど)への移動を検討しましょう。
ハードウェアウォレットとは、仮想通貨をインターネットから切り離したデバイスに保管する方法で、ハッキングリスクをほぼゼロにできます。一方で、デバイスを紛失したり、復元フレーズ(シードフレーズ)を失うと資産を取り出せなくなるリスクもあるため、適切な管理が必要です。
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仮想通貨の価格変動を気にしながら毎日チャートをチェックするのが苦手な方には、積立(自動購入)という運用スタイルが向いています。
積立とは、毎日・毎週・毎月など一定のタイミングで、決まった金額の仮想通貨を自動購入する機能です。一度設定すれば手間なく続けられるため、忙しい方でも投資を継続しやすいのがメリットです。コインチェックやGMOコインなど多くの取引所が積立サービスを提供しており、月1,000円程度の少額から設定できます。
仮想通貨で利益が出た場合、「雑所得」として所得税が課税されます。 年間の利益合計(給与以外の所得)が20万円を超えた場合、確定申告が必要です。
注意点として、仮想通貨を「売却した時」だけでなく、「仮想通貨同士を交換した時(例:BTCをETHに換えた時)」「仮想通貨で買い物をした時」なども、利益が確定したとみなされ課税対象になります。
取引のたびに記録をつけておくか、クリプタクト(Cryptact)やZEIbit.AIのような損益自動計算ツールを活用することで、確定申告時の手間を大きく減らすことができます。
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仮想通貨投資自体は合法であり、金融庁に登録された取引所を通じて行う限り、法的に問題はありません。ただし、仮想通貨を悪用した詐欺も多数報告されています。「絶対に儲かる」「今すぐ送金して」という勧誘はすべて詐欺です。SNSで知り合った人から仮想通貨投資に誘われるケースも増えており(ロマンス詐欺・豚の屠殺詐欺)、十分な注意が必要です。
はい、スマホだけで全てのステップが完結します。口座開設・本人確認・入金・購入・残高確認、すべてスマホアプリから行えます。PCは不要です。
国内の金融庁登録取引所では、法律により本人確認(KYC)が義務付けられています。本人確認なしで購入できる国内取引所は存在しません。海外の一部取引所では本人確認不要のサービスもありますが、法的リスクや詐欺リスクが高く、初心者には推奨しません。
購入後は取引所のアプリでリアルタイム価格を確認できます。それ以外にも、CoinMarketCap(coinmarketcap.com)やCoinGecko(coingecko.com)といったグローバルな価格トラッキングサイトでも、主要な仮想通貨の価格・時価総額・過去の価格推移を無料で確認できます。
はい、問題ありません。多くの取引所は、運転免許証やパスポートでも本人確認が完了します。マイナンバーカードは、NFC読み取りに対応している取引所ではより素早く本人確認が完了するオプション扱いです。
はい、いつでも売却して日本円に換金できます。取引所での売却後、登録した銀行口座へ出金申請を行うと、数時間〜翌営業日程度で日本円が振り込まれます。出金手数料は取引所によって異なりますが、BITPOINTやGMOコインは無料または安価です。
この記事で解説した5つのステップをおさらいします。
仮想通貨を始めることへのハードルは、実際に体験してみると思ったより低いと感じる方が多いです。まずは口座開設だけでもやってみることが、最初の一歩として最も重要です。口座を持っているだけで手数料は一切かからず、購入するかどうかは開設後に自分のペースで判断できます。
ぜひ、今日のうちに口座開設に挑戦してみてください。
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サムネイル:AIによる生成画像

